【朗報】ぼっち・ざ・ろっく原作の表現をノイズだとして切り捨てたアニメ脚本家の件で、当チャンネルが「まとめサイト」にてデビューしました!【やら〇ん!に引用される】
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※)引用したキャプチャ画像に関しては、著作権権利者様より異議申し立て・削除要請があれば、速やかに対処いたしますのでご承知置き願います。
また、権利者様および各関係者様への敬意を忘れず、不利益にならない用法を心掛ける事を明記します。
――オンエア、START!
前振りトーク
リスナーの皆さま、ナビゲーターの淡雪が、本日も他愛ないアニメの雑談をしますよ。
第144回目の放送は、人気作『ぼっち・ざ・ろっく!』のアニメ脚本家のSNS炎上と、それに伴った小ネタ的な話をしますよ。
※)ナビゲーター。14歳(中等部三年生)
お馴染み、アシスタントの締里だぞ。この炎上は意図的に論旨を逸らそうとする工作員がいると思う。
炎上した原因は「原作リスペクトが欠けたノイズ呼ばわり」であり、改変内容に関しては、非難している人達は叩いていないな。
※)アシスタント。15歳(高等部一年生)

「ノイズ呼ばわりは原作リスペクトを欠いている」から「裸がスク水に変更された事で、裸がノイズにされたと怒っている」という論旨のすり替えを工作しているネット民がいますね、これ。
「ノイズ発言を叩いている連中は、アニメから裸(エロ)をノイズとして排除した事を許せない変態連中なんだ」と、繰り返しミスリードしている。バカは引っ掛かりそうだ。
今回のトピックは
下の動画は非公開にしています。

↑旧バージョンの動画の為、非公開にしました
さも「自分の作品」のごとく喋る脚本家


まあ、オリジナルアニメである『前橋ウィッチーズ』はこの人の作品なので、不必要だと判断した箇所をノイズ呼ばわりしても問題なかったです。
原作を拝借して、他人様の袴で相撲を取っている身なのに「原作内要素・描写をノイズ」認識は流石に軽蔑するよな。というか、失礼にも程があるぞ。
脚本家関連ですかね、ネット工作員は。
しきりに「気持ち悪いオタクがエロをノイズと言われて発狂している」と、話題逸らしに必死だから、まあ、脚本家が「原作を自分の作品の素材」みたいに思っていると認知されるとマズイ、と焦ったんだろうな。
あとは『ぼざろ』アンチとか、アニメアンチとか、日本産フェミが便乗とか、おそらくそんな感じかと。
とにかく「脚本家が原作軽視と捉えかねない不貞切な表現を、公の場でしてしまった」という論旨を隠そう、となりふり構わずって印象だ。
それと、原作者のはまじあき先生は、アニメ放映当時のこの脚本家の仕事内容に関して絶賛しているのであって、ノイズ云々はノータッチを貫いています。それをはまじ先生がノイズ発言に賛同しているかの様にミスリードは、必死過ぎ(笑)って印象を受けましたよ。
芳文社も同じく沈黙を守っているな。この騒動でアニメ2期の製作体制と作品人気にどれだけ影響があるのか未知数だし。
普通に考えて、自分の作品の描写に関してアニメ脚本家に「ノイズだと判断した箇所は削除するわ」とか言われたら、いい気分はしないですよね。内心で思ってはいても、それを公の場で発言するなと思うでしょう。
首を突っ込んだら巻き込まれるから沈黙が正解だ。
知念先生の正当な主張

脚本家が原作の表現をノイズって言うの、一線を越えてない?
実際、発端は「ノイズ呼ばわりは(原作を借りている身の人の発言としては)一線を越えている」ってだけだ。
でも、彼女のアンチは過去を深堀りして、思想面に対しての非難もしちゃいました。そこは工作員に付け入られる隙になったかと。
アニメ『ぼざろ』に関しては、キャラデザも含めて良い原作改変だったと思うぞ。だから黙っていれば問題なかったんだ。
そもそもアニメ版『ぼざろ』の脚本って、そこまで良かったですか? 第1話の冒頭の肉付けは見事な補完だと思いますが。
きらら四コマのストーリー化としては、普通というか、突出してないよな。コンテを切る監督はかなり大変だとは思うが。
ストーリーという点では『きくりの深酒日記』の方が、上手くスピンオフとして原作を活かしていると思います。
ぶっちゃけ、『深酒日記』の方が原作(本編)より面白い。
それからアニメ版『ぼざろ』とリアル『結束バンド』の大成功って、その勝因は脚本10%、キャラデザ20%、音楽70%くらいの割合だと思います。
キャラデザに加えて、ライヴシーンと音楽が良かったから成功したってだけだよな。
長谷川育美さんの歌唱力にかなり依存していますよね。
『やらおん!』にて引用デビュー

該当記事内にて、当チャンネルのサムネイルが引用されていました。
不覚にも感動したよな。
原作者の知念先生は複雑でしょうけれど、このサムネイル。
でも、アニメ版『アクメ先生の~』は、ぶっちゃけ作画ウンチで、クソアニメだったのは否定できないと思う。
声優陣も含めてスタッフやる気満々だったのに、出来上がった映像が「低予算丸出しの安っぽい画」でしたからね、しかも第1話から。
放映前の期待値の高さとの落差が凄かったのを覚えている。
しかも、そのクールで目立ったクソアニメってそれ1作だけだったから、余計に悲惨さが際立ちましたよね。
最後の口直しに、AIで描かれた「原作スタイルのアニメ版」ぼっちだ。

こうして見るとAIイラストのクォリティに驚愕です。
とはいっても、二次創作イラストは水着までにしたいぞ。
AI云々ではなく手描きでも、オリジナルではない他人様のキャラを勝手に脱がすのはノイズですよ。
ただし具体的に「これはノイズだ」と指摘できるのは、原作者のみだからな。思っていても、原作者以外はノイズだとか面と向かって指摘するなよ。
同人作家も、AI二次創作絵も、アニメ脚本家も、それはオリジナルではなく原作から拝借している身だという事を決して忘れるべきではありません。
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【引用元――ぼっち・ざ・ろっく!(原作:はまじあき、アニプレックス/芳文社)より抜粋】

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