アニメを斬る!

アニメ関連の話題をメインに、美少女DJ2名が会話形式でお送りする、仮想ラジオブログ!

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【Frontwing】グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION【ソウル・スピード chapter3】

 

2800作品のアニメが見放題!

※)引用したキャプチャ画像に関しては、著作権権利者様より異議申し立て・削除要請があれば、速やかに対処いたしますのでご承知置き願います。 

  また、権利者様および各関係者様への敬意を忘れず、不利益にならない用法を心掛ける事を明記します。

 

――オンエア、START! 

 

 

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姉は偉大なり。けれど妹キャラが愛されているDJの淡雪です。
短期集中連載の最後、Episode02_ソウル・スピードのchapter3となります。Episode03のアニメ化を待ちつつ、今回で幕引きといたします。

           ※)メインDJ。14歳(中等部三年生)

 

助手の締里だ。連続6回の同一企画放送はどうだったかな?
SEO的にはマイナスだった様で、検索クエリ(ワード)数が日に日に下がっていっている。そういった意味でも、私達にも良い経験と実験になった。

           ※)DJ助手。15歳(高等部一年生)

 

皮肉な事に、サブブログの方は検索数が伸びているんですよね。

 

このままだとサブブログに抜かれてしまうな。

 

管理人が同じとはいえ、こちらにはメインブログとしての面子があります。サブブログには負けられません。リスナーの皆さまも当ブログの応援をよろしくお願いいたします。

 

 

 

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

事件は終わり、残るは報告と事後処理です。

 

学園長と野上も真相を把握している。

 

 

 

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野上「だから、貴様達が取り返した心臓は、すでに使い物にならん状態だったと言っている」

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野上「では石部氏はまた新しい心臓を調達しないといけませんね」

一縷「そうもいかんよ。我々が色々と裏から調べまくったお陰で、石部氏が違法に心臓を手に入れたのが各所でバレた」

野上「マズイですね、石部氏」

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野上「石部氏は京船桜が丘に大きな借りを作ってしまいましたね」

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

今回はまんまと宇川にしてやられたというワケだ。

 

でも良かったです。やはり動機がバニラさん達を守る為とハッキリして。

 

要約すると、宇川には【SORD(ソード)】縮小路線を主張する石部が邪魔で、第一線への復帰を裏から邪魔しつつ、弱みを握る必要があった。

 

ええ。ついでにロシアマフィアを壊滅させるというオマケも付けて、秘密裏に違法スレスレの指示をした石部氏本人のみならず、他の部署にも京船桜が丘に今回の件で手を出しにくくするという牽制も兼ねていました。

 

石部は京船桜が丘の件で失脚するのは免れても、このままだと第一線への復帰はかなり難しくなったしな。「ウチは知らない」とシラを切っている京船桜が丘が、一転して石部への協力を認めれば、破滅だ。

 

関わった全員が何らかの不利益を被りました。けれども、その裏で真の目的を果たしたのは、黒幕の宇川さんというオチです。

 

 

 

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レナ「命令を無視して御免なさい」

ハルト「命令無視ってどういう事か分かっている?」

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ハルト「オレの命令を無視したのなら、オレが納得するだけの結果を持ち帰らなければダメなんだよ」

レナ「分かってます」

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

ハルトさんはレナさんに命令無視の件を強く咎めました。

 

単に叱責しただけではなく、レナの無事を安堵している。

 

 

 

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ハルト「そうか。なら、今日のところは問題なし」

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ハルト「レナ、こっちにおいで。1分間だけ抱っこしてあげる」

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ハルト「オレはさ、君達が傷付いて帰ってくる度に、イライラする。なんでオレは安全なところでボケっとしてたんだって、いっつも後悔する」

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ハルト「現場で好き勝手やっている君達が羨ましいくらいだ。やっぱりオレは伝習員(ハンドラー)に向いていないんじゃないかって、つくづく思うよ。だから悪いのは全部、オレだ。レナが謝ったり泣いたりする事なんて、何もないんだ」

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

ハルトさん、自分に代わって前線に立つレナさん達に心を痛めていました。

 

自分の代わりにレナ達が傷を負うのを、不甲斐なく思っている。

 

 

 

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レナ「今日ね、身体を張って凄く凄く頑張った、深見レナにご褒美をあげて欲しいんですが……。ダメかな」

ハルト「いいよ。何が欲しい?」

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レナ「私、――妹が欲しい」

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

レナさんの希望に、ハルトさんは――

 

 

 

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ハルト「こんばんわ。怪我の具合はどうかな?」

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ハルト「アレクセイ・ニコラビッチなら、もう死んだよ」

マキ「嘘だ」

ハルト「いや、本当に。潜入していたウチの工作員が確認したから、間違いないよ」

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

約束を果たそうと、マキを懐柔しにいく。

 

マキさんのマスター(ニコラビッチ)の死と、組織のその後を淡々と伝えました。死因は心停止――心臓移植は間に合いませんでした。

 

 

 

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ハルト「ちなみに、息子のニコライは父親のアレクセイが死んだ事で急に立場が危うくなったみたいでねぇ。部下のセルゲイと一緒に慌てて本国に帰ろうとしているよ」

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ハルト「今ならまだニコライに電話が繋がると思うけど、電話で確認してみるかい?」

マキ「必要、ない」

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

ニコラビッチさんの個人所有であったマキさんは、あっさりと組織(家族)から見捨てられてしまっていました。

 

敗北して敵の手に堕ちているしな。回収する価値はないと判断されたんだろう。

 

 

 

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マキ「アタシが邪魔なら、さっさと殺せよ」

ハルト「なに? 命いらないの」

マキ「自分の命だと思った事なんて1度もねえよ」

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ハルト「じゃあ、その命、オレが貰ってもいい?」

マキ「はぁ?」

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

割と呆気なくハルトさん、マキさんをゲットです。

 

一時預かりという形だろうが、マキのマスターになった。

 

 

 

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ハルト「じゃ、約束通り時計は返すよ」

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

条件は時計の返却だったみたいですね。

 

レナとの戦闘中も、あの時計を見ていたな。

 

回想シーンでその理由が分かりますよ。

 

 

 

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ニコラビッチ「マキ、まず最初にお前にはこれをやろう」

マキ「こんな高価な物は受け取れません。それに、時計よりも銃をください」

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ニコラビッチ「いいから。持っておきなさい」

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ニコラビッチ「その時計は毎日ゼンマイを巻かないと止まってしまうし、毎日時間を合わせないと、すぐに狂う。時間に縛られたくない人間には1番邪魔な物だ」

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ニコラビッチ「けれどそういった不便で邪魔な物がないと、便利で必要な物のありがたみが分からなくなる。若い内は叱ってくれる人間のありがたみなんて分からんのと同じだ」

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ニコラビッチ「聞く気のない耳に何度もクドクドと説明する手間を思えば、時計1つでそれを分かってくれるなら、安い物だよ」

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マキ「そうですか?」

ニコラビッチ「ピンとこんか。まあ、そうだろうなぁ」

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

これは想像だが。マフィアのボスで身内すら時には信用できないニコラビッチにとって、売れ残っていたマキを買ったのは、純粋な殺し屋としてではなく、孫娘として救済したかったのかもな。

 

 

 

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ハルト「泣いてんの?」

マキ「泣いてねーし、泣くわけねーし!」

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ハルト「いつまでもメソメソしてんじゃねーやい!」

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

ハルトさんの入魂キックが、マキさんのお尻に炸裂です。

 

確かにマキは前を見なければな。ニコラビッチの為にも。

 

 

 

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

レナさんとの約束はこうして守られました。

 

 

 

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レナ「あ、トーカ。見て見て、私の妹、マキ!」

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トーカ「貴女、ずいぶんと大きいのね」

マキ「そういうアンタはずいぶんとチビだな」

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トーカ「ま~~た、生意気そうな女が入ってきたわね」

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

美浜の【SORD(ソード)】に新しい仲間が加わった。

 

 

 

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

マキさんも美浜学園の生徒、レナさん達と同じクラスになります。

 

ハルトは辛辣に言う。ウチにバカは要らないから頭を鍛えろと。

 

 

 

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ハルト「正直ウチにバカは要らないから、どんどん勉強してガンガン強くなってくれないと」

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マキ「アタシだって好きでバカやってるわけじゃねーや」

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レナ「でも、マスターはバカな子、嫌いじゃないよね? 前にそう言っていたよね?」

ハルト「う~~ん、その子の顔次第かな?」

レナ「じゃあ、私もマキも可愛いからセーフだよね?」

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マキ「おい、こっち見んな」

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ハルト「うん、セーフだ」

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

実に簡単に懐柔されています。チョロインですね、マキさん。

 

最後にクリスが自己紹介して、皆での夕食だ。

 

 

 

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マキ「井ノ原マキだ、ッス」

ハルト「だス? ぷぷっ」

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マキ「うるっせー、笑うな!」

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

夕食シーンで、このエピソードは終わりとなります。

 

 

 

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

ずっと仏頂面だったマキも、ようやく笑顔を取り戻した。

 

 

 

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

そしてラストのエンディングをご覧ください。

 

スタッフロールを感謝しつつ確認してくれ。

 

 

 

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

クラウドファンディングで支援してくださった方々も紹介します。

 

 

 

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引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

 

 

 

これにて全6回でお送りした短期集中企画は「一応ですが」終わりとなります。

 

当ブログをきっかけに『グリザイア:ファントムトリガー』のみならず、『グリザイア・シリーズ』そのものに興味を持ってもらえると幸いだ。

 

公式HPのリンクを貼っておきますよ。購入はこちらからで。

 

 

grisaia-pt.com

 

 

それでは当ブログの『グリザイア』企画は完結だ。

 

しかしEpisode03で再始動しますので、その時をお待ちください。できれば原作ゲームの最後までアニメ化を希望です。

 

アニメ化を待つまでもなく、原作ゲームを購入してプレイするのがベストだな。

 

某YouTubeでプレイ動画を観て済ませるのはダメですからね! 違法視聴もアウトです。正規の配信サービスそして円盤購入を強く推奨しますから。

 

私達との約束だぞ。

 

次回から通常の放送に戻りますので、今回はこの辺で。

◆配信電子ストア◆

 

 

 

 

引用元――グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION(原作/製作:フロントウイング)より抜粋】

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※)引用したキャプチャ画像に関しては、著作権権利者様より異議申し立て・削除要請があれば、速やかに対処いたしますのでご承知置き願います。

  また、権利者様および各関係者様への敬意を忘れず、不利益にならない用法を心掛ける事を明記します。