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護りましょう、後悔しない為に。戦場の華、DJの淡雪です。
このブログという過酷な戦場にあって、私は皆さまを癒す可憐な紅一点でいたい、そう希望しております。今日も『エガオノダイカ』企画ですよ。

           ※)メインDJ。14歳(中等部三年生)

 

元気か、みんな。助手の締里だ。あと私も一応、女性なのだが。
2019年の夏アニメが7月からスタートだ。春アニメも1クール作品は続々とフィニッシュした。待望となる『シンフォギアXV』のレビューと共に、この『エガオノダイカ』を優先で消化していくぞ。

           ※)DJ助手。15歳(高等部一年生)

 

では、第6話ですけれど、第5話の戦闘シーン回想からです。

 

強敵だった王国軍騎士団の《テウルギア》をどうにか撤退させた。

 

そのパイロットは撤退後に意識を失ってしまいます。

 

最後には、かなり被弾していたからな。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

やはりユニさんでしたね、パイロットは。

 

どうやら命に別状はなさそうだ。

 

 

 

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ルネ「ユニ! 良かった。やっと目が覚めたか」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

前線に戻ろうとするユニさんに、ルネさんは現実を伝えました。

 

敗戦に終わり、残存兵力をまとめて王都ハリアントに撤退していると。

 

 

 

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ルネ「次はハリアントでの決戦になる。2人で気合と根性、みせようじゃないか」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ヨシュアさんの台詞、すっかりルネさんに馴染んでいます。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ハリアントから都民が避難しています。

 

住み慣れた街から逃げるのは、本当に辛い事だ。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

避難誘導の放送はユウキ自らが買って出ていた。

 

 

 

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イザナ「このハリアントの街がついに戦火に晒されるか」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

イザナさんの奥さん(エリザ)と娘さん(ノエル)は、まだハリアントから避難していない様ですね。

 

安全を考えたら、避難して欲しいだろうな。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ユウキさんは降伏し、自らの身を差し出せば王都が戦火に包まれずに戦争は終わるのでは、とレイラさんに確認しますが、レイラさんの回答はNOでした。

 

国民はユウキの犠牲を望んでいないし、仮に現状のまま無条件降伏すれば、その後の王国民の立場は一層厳しくなるだろうという見解だ。

 

おそらく正解ですね。資源は充分に足りていないので。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ノエルちゃん、登場です。可愛い娘さんですね。

 

次いで、イザナの妻であるエリザもだ。

 

 

 

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イザナ「思い直せ。今ならまだ間に合う。お腹の子の為にも避難を」

エリザ「はいはい。あ、コレ着替えね」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

素晴らしい家族愛だな。合理性は是非にして。

 

それだけに作画がヘタれているのが、少し気になります。

 

お前、それを言うなよ。

 

 

 

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ノエル「ユウキ様、ヨシュアは?」

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ユウキ「ヨシュアはね、今お仕事で遠くまでお出かけしてるの」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ノエルちゃんにはヨシュアさんの訃報は教えていないんですね。

 

真正面から向き合うのには、まだ重た過ぎるしな。

 

 

 

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ノエル「あれ? これもお花? なんか元気ない」

ユウキ「ひまわりっていうの」

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ユウキ「私達のご先祖様の惑星の花。だけど育てるのが難しくって」

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ノエル「お水あげよう。とってくる!」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ノエルちゃんの無垢さが、今のユウキさんには突き刺さります。

 

 

 

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ユウキ「ノエル!」

ノエル「?」

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ユウキ「ここはもう危ないの。お母さんと一緒にすぐに逃げて。お願い」

ノエル「どうして逃げなければいけないの? 私達なにも悪いことしてないのに」

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ノエル「ねえ、どうして? ユウキ様この国で1番偉いんでしょ、何でも知っているんだよね?」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

今さらながら、残酷な現実がユウキを苛む。

 

 

 

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ユウキ(私は、ここの花と同じ。籠の中で大事にされて、護られて)

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ユウキ(だからずっと、知らないままでいられた)

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ユウキ(本当の事を。でも)

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ユウキ「駄目だよね、このままじゃ」

ノエル「ユウキ様?」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ユウキさんの中で、何かが変わりつつあります。

 

見守るレイラの心境は如何に。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

地雷群を設置して、防衛ラインを形勢しております。

 

これが最終防衛線になる。

 

というか、サラッとジェームズさん「戦力は残り2割」とか言ってますが。

 

戦力が10%削られたら大敗だから、実質、壊滅に近いよな。

 

新型【クラルス】搭載機も2小隊分しかないそうです。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ハロルドさん、パイロットとして前線復帰するそうです。

 

確かに兵達の士気は上がるが、総司令官だよな、ハロルド。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

娘さんを亡くしているレイラさんは苦しいでしょうね。

 

ノエルには死んで欲しくないだろうな、色々な意味で。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ユウキは戦術書を読み漁っていた。

 

 

 

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ユウキ「帝国は新型【クラルス】を欲しがって、この戦争を起こしたんだよね?」

レイラ「それも原因の1つにあります」

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ユウキ「お父様とお母様はみんなの為に新型【クラルス】を作ろうとした、その気持ちは本物だと思う。でも」

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ユウキ「その【クラルス】の所為で、大勢の人が亡くなっている。どうして? 【クラルス】っていけない物なの?」

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レイラ「富や資源の奪い合いは戦争の最も一般的な原因の1つ。それが今回はたまたま【クラルス】だったに過ぎません」

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レイラ「【クラルス】は私達の文明の基盤エネルギー。平和目的のみならず、兵器に用いられるのは避けられません」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ユウキさん「だったら兵器は争いを止める為に使う」と宣言します。

 

実は、それは帝国側の軍にとっても同じなんだがな。

 

 

 

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ハロルド「姫様か」

イザナ「ああ。あれから1日も欠かさずヨシュアの墓を訪れているそうだ」

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イザナ「念の為に訊いておく。私怨を晴らす為ではないのだな?」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ハロルドは例のテロで、妻を喪っていた。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

もしも12年前、帝国が独断での武力行使を選ばなければ……

 

ひょっとしたら、彼の妻は巻き込まれなかったかもな。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

確かにそれもある、と認めちゃいました、ハロルドさん。

 

正直だよな。むろんユウキや王国を護りたい気持ちも本物だ。

 

 

 

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アイネ『降伏の意思はないのだな?』

イザナ「むろんだ。これ以上、話す事はない」

アイネ『良かろう。了承した』

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ユウキさん、司令室に出勤です。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ここで初めてアイネ・フリートと顔合わせした。

 

 

 

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ハロルド『いくぞ! 俺に続け』

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ユウキ「今の声。ハロルド?」

イザナ「ええ。自ら陣頭指揮を採っています」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

両軍、後には引けません。開戦です!

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

前方の地雷に引っかかりました。

 

その地雷群を抜けても、ハロルド達、前衛部隊が迎撃だ。

 

 

 

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ハロルド『白兵戦、開始!』

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

凄まじい戦闘です。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

それでも討ち洩らした敵は、後方の地雷群と自陣からの一斉射撃です。

 

要するに、前衛部隊は撤退ができない神風アタックとなる。

 

 

 

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ユウキ「待って! じゃあハロルド達は前後の地雷に挟まれて」

イザナ「ええ。退却できません」

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イザナ「文字通り、決死の防衛戦です」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

前の地雷が減ってきたので、ついに後方射撃で前方を狙い始める。運が悪ければ、味方に当たってしまうリスクを払ってでもだ。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ユニさん、現場復帰していました。

 

しかし背後を取られてしまったぞ。

 

 

 

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ルネ「ハロルド総長」

ハロルド『しっかり護れ。悔やみたくなければな』

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ハロルドがフォローしてくれた。

 

 

 

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ハロルド「くるか。貴様等には」

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ハロルド「俺の大切なものを」

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ハロルド「もう2度と奪わせはせん!」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

私怨丸出しで戦うハロルドさんから、思わず目を逸らしました。

 

 

 

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レイラ「目を背けてはなりません。これが現実です」

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レイラ「争いを止めたいとおっしゃられましたね。ならば懸命にお考えを。それが出来ぬのなら、貴女は無力なままです」

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ハロルド「小賢しいっ」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ハロルドさん、鬼神のごとし強さですね。

 

ちょ、ちょっと待て。このパイロットは――

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ピアースさん。

 

何という事だ。

 

 

 

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ハロルド「敵ながら、見上げた根性だ」

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ユウキ「駄目っ、ハロルド!」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

なんと、ここでAパート終了です。

 

よって前後編に分けずに、このままいくぞ。

 

 

 

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ユウキ「あのパイロット、仲間の人を」

レイラ「敵も同じ人間です。不思議はないでしょう」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ハロルドさんを止めているのは、ゲイルさんですね。

 

エースパイロット同士、ほぼ互角か。

 

 

 

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ユウキ(間違っている、こんなの)

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

その時、ユウキさんにアイデアが閃きました。

 

 

 

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ユウキ「もしかして。地雷は? どれくらい残っている?」

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ユウキ「イザナ。グラム大地のデータはある?」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ついに司令官としてユウキが覚醒した。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

地雷のスイッチを切ったから、全《テウルギア》は撤退しろと命令です。

 

 

 

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ハロルド「ユウキ様、いったい何を」

ユウキ『敵軍にも通達を。急いで。あちらにも犠牲を出したくない』

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ビュルガー分隊はスパッと退避しましたね。

 

ゲイル達の方が冷静にプロをやっていたな。

 

 

 

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ユウキ「全地雷、起爆!」

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ユウキ「全機、撃て!」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

この大地は石灰質です。

 

地下水流による侵食も広がった結果――

 

 

 

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ルネ「嘘だろ。この深さと幅じゃ」

ユニ「ホバーでは渡れない」

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ハロルド『《エクセスアルカ》、砲撃を再開しろ。この機に敵戦力を削り』

ユウキ『いいえ。それは駄目よ。私の指示があるまで全軍待機』

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イザナ「ユウキ様……」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

暫定的ではありますが、王国側が防衛しました。

 

帝国側が陣営を立て直すの猶予は、約1日だ。

 

 

 

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ユウキ「我が命をもってして、この戦乱に幕を引く覚悟です」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ユウキさんは自分の命と引き替えに、平和的な降伏を選びました。全面降伏とはいえ、王家の血が途絶えれば、民も帝国に虐げられないだろうと。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

イザナはユウキが命を落とすのを、見逃せなかった。

 

 

 

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ユウキ「どこに行くの? 帝国軍の陣地はこの方向じゃ」

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ジェイムズ「本艦はこのまま南下。避難民の主な受け入れ先、南部のレオ・タクラス州へ向かいます」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

帝国軍への投降ではなく、南部への逃走でした。

 

要するに、ユウキを死なせない為の、イザナの策略だ。

 

 

 

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ユウキ「進路を変えなさい! 今すぐ!」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

良い家臣か、といえば最高の家臣だよな。命令無視は最悪だが。

 

 

 

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イザナ『皆どうか無事で。武運を祈る』

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イザナ『エリザとノエルをお願いします。そして生まれてくるもう1人の我が子も』

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イザナ『ユウキ様、貴女はようやくご自分で立たれた。今ここで死ぬべきではありません』

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ユウキ「イザナ!」

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

こうしてユウキさんに代わり、イザナさんは捕虜となりました。

 

そして王都ハリアントは――

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

帝国軍に占拠されてしまいました。

 

次回予告だぞ。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

次回は帝国側のパートに戻ります。

 

負傷で下半身不随になってしまったピアースが退役するエピソードだ。

 

ステラさんの微笑みの理由が明らかに。

 

次回をお楽しみにな。

◆配信電子ストア◆

 

 

 

 

引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

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