アニメを斬る!

アニメ関連の話題をメインに、美少女DJ2名が会話形式でお送りする、仮想ラジオブログ!

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【エガオノダイカ】第2話『戦乱の真実』(前)【タツノコプロ創立55周年記念作品】

 

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※)引用したキャプチャ画像に関しては、著作権権利者様より異議申し立て・削除要請があれば、速やかに対処いたしますのでご承知置き願います。 

  また、権利者様および各関係者様への敬意を忘れず、不利益にならない用法を心掛ける事を明記します。

 

――オンエア、START! 

 

 

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食品の扱いは衛生的に。皆さまの女神こと、DJの淡雪です。
第82回目の放送となる本日! お題は『エガオノダイカ』企画の3回目、第2話『戦乱の真実』のレビュー&感想の前編になります。

           ※)メインDJ。14歳(中等部三年生)

 

助手の締里だ。くら寿司をはじめアルバイト問題が炎上しているな。
私も淡雪からの薄給でのアルバイトに甘んじているが、それと職務に対する姿勢は、また別問題だからな。手抜きは良いが、背任行為は普通にアウトだぞ。

           ※)DJ助手。15歳(高等部一年生)

 

薄給で悪かったですね。それに手抜きしないで下さい。

 

五月蠅いな。質の高い仕事をして欲しければ、時給を倍にしてくれ。

 

分かりました。時給を1.2倍にするので質を2倍でお願いします。

 

2倍じゃなくて2割増しじゃないか。巫山戯ているのか、貴様。

 

こちらにも予算の都合がありまして。というか、くら寿司のアルバイト問題の所為で、長らく忘れてくれていた締里さんの時給問題が再燃するなんて。赦せませんね、くら寿司のバカッターアルバイト店員。

 

それ、逆恨みだろ。とにかく始めようか。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

いきなり回想シーンです。

 

若き日のハロルドとヨシュアの父――騎士団総長だな。

 

このお父上に似るとしたら成長するにつれてヨシュアさんは。

 

15であれだから母親似だろう。

 

ご母堂も死去しており、この時点で父子家庭です。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

この爆発で名誉の殉死か。

 

物語の鍵となりそうな事件ですね。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

こうしてヨシュアは王宮住まいになった。回想シーンはここまでだ。

 

赤ん坊のユウキさん、愛らしいです。まるで私の様ですわ。

 

なあ、淡雪。お前かなり疲れているんじゃないか?

 

それって、どういう意味です?

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ヨシュアの初陣だ。まだ艦内だがな。

 

イングラム家の嫡子として覚悟を決めております。

 

これから各機、発進するぞ。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

次いで、帝国側の布陣です。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ちなみに王国の旗艦空母は《エクセスアルカ》というぞ。

 

場面を艦首に戻します。艦長はジェイムズさんです。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

説明しよう。この惑星には航空機が存在していない。

 

有効な大出力動力源が【クラルス(クラルスラピス)】のみで、かつその【クラルス】は高度を上げるに従い、出力を失ってしまうのです。

 

それで帝国側としては陸路から侵略するしかないのだが、この渓谷が最も有効な径路というわけだ。

 

王国側としては此処を死守しなければ、一気に帝国側に攻め込まれます。

 

最悪で本土決戦になってしまう。渓谷という自然要塞を活用したいところだ。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

主砲の砲撃を皮切りに開戦です!

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

さあ、ヨシュアも出撃だ。

 

一方、その頃のユウキさんは――

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

会談だと信じているユウキは、ヨシュアが帝国の騎士団に失礼をしていないか、と心配している。自分基準でしか考えられない点は、まだまだ子供だな。

 

レイラさんは「帝国には騎士道も騎士団も存在しません」と教えます。

 

本来ならば、王女であるユウキはとっくに知っていなければおかしいが、設定を視聴者に説明する為だな。帝国は軍事政権国家だとここで明言される。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

いきなり撃墜されそうだ。絶体絶命だぞ。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

偶然でもご都合でもなく、隊長がフォローしてくれました。

 

そりゃ、ヨシュアに戦死されたら、とんでもない失態になるからな。

 

本来ならば前線に出したくない人材ですから。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

恐怖と緊張がとれたのか、ヨシュアの動きが良くなった。

 

皆さん、大活躍です。その分、帝国の兵士が命を落としておりますが。

 

戦争だからな。戦場の兵士には正義も悪もない。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

帝国側が退いていきます。

 

開戦して間もなく、双方、損害は軽微の筈だが。

 

威力偵察――要するに小手調べですね。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

「生き残ったぜ、ユウキ」、ですか。

 

男としての意地と誇りだな。立場的に命懸けとなる前線に立たなくても良いくらい、すでに理解しているだろうに。

 

王女の側近としての安寧よりも、イングラム家の騎士を選んだのです。

 

ああ。見事に初陣を飾ったな。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

プライヴェートな呟きを双子に聞かれ、からかわれる。

 

それから口癖である「気合と、根性ォ!」という叫びを無線に乗せるなとも。

 

ユウキはあくまで王国の象徴。

 

家臣として主の笑顔を守る為に、ユウキさんに内緒で戦う。

 

美しい信念だが、それは果たして国民の幸せと総意なのだろうか?

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

この方が、国境のウィスター州を治める領主であるジラール伯ですね。

 

そうだ。ユニとルネの主でもある。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

モニタを見る限り、陥落寸前といった有様なのだが。

 

しかし虎の子ともいえる新型【クラルス】があります。

 

そしてヨシュアが新型のテストを申し出る。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

なる程。《テウルギア》の動力としての【クラルス】はこうなのか。

 

ユニットを差し替えるだけで機能するんですね。

 

動力のパワーに対して、機体の強度には余裕があるというか、《テウルギア》の性能限界を引き出せるだけの【クラルス】は、まだ存在していないのだろう。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

新型動力で飛行限界にチャレンジか。

 

【クラルス】の出力が高度限界を突破できれば、この惑星で初の航空兵器です。

 

仮にそうなると制空権を握れる。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ダメでしたが、最後に撃ったビーム砲だけでも高威力でした。

 

ビーム砲の弾倉にも【クラルス】のエネルギーが使われているのか。

 

食料プラントの核にもなるし、実に便利ですね【クラルス】は。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

惜しむらくは量産が間に合わず、たったの3機にしか使えない事です。

 

その3機はヨシュア、ユニ、ルネが搭乗する運びとなる。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

夜になり、ユウキさんとの貴重な通信タイムです。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

侵入者か、あるいは裏切り者だ。

 

どうやら未遂で終わりそうです。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

ユウキさんは向日葵を育てたいみたいですが、上手く育たない模様です。

 

移民する前の惑星(おそらく地球)では、素晴らしく咲いていた。

 

OPのラストで色鮮やかに咲き誇っていましたね、沢山の向日葵。

 

 

 

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引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

 

 

 

2人の会話は終わり、夜が明けると再びの戦闘になります。

 

無事にユウキのもとへ帰れるといいな。

 

それはそうと締里さん、ついにGoogle神から『ポリシー違反の警告』メールが来てしまいました。AIの検出に引っかかったページがあったのです。

 

それは悲劇だな。このブログか、それともサブブログか。

 

幸いにも、当ブログではなくサブブログの方でした。

 

そうか。画像引用が著作権に引っかかったわけではなく安堵したぞ。で、該当のページはどんなポリシー違反だった?

 

ポリシーセンターによると『アダルトコンテンツに該当』という警告だったのですが、AIの誤検出でした。そのページは「カスタムURL」の設定を忘れて、公開後にすぐアドレスを修正した為に残ってしまった空URLでしたので。

 

なんだ、誤検出とはいっても、こちら側の不手際ではないか。

 

ええ。アドセンスのホーム画面ではポリシー違反は消えており、ポリシーセンターのみ残っている状態です。

 

今回の件で分かった事は、当ブログとサブブログ、共に一定以上のトラフィック量を超えていて、すでにGoogleのAIからリアルタイムに近い状態で厳しく監視されているという点だ。当ブログにおいても、ポリシー違反が発生した場合、即座に検出されるだろう。

 

気を引き締めたいですね。著作権をはじめ権利者様の不利益にならない様、また、広告主様にとって相応しい記事およびブログを心掛けていく所存です。

 

今回はこの辺にしようか。

 

リスナーの皆さま、ご機嫌よう。当番組はDJの淡雪と――

 

助手の締里でお送りしたぞ。

◆配信電子ストア◆

 

 

 

 

引用元――エガオノダイカ(原作:タツノコプロ、エガオノダイカ製作委員会)より抜粋】

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※)引用したキャプチャ画像に関しては、著作権権利者様より異議申し立て・削除要請があれば、速やかに対処いたしますのでご承知置き願います。

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